沢好坊(さわこーぼー)
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渓流・源流好きのB級フライマン沢好坊のBlog ・・・「日常の雑記・食記」に加え「フライ釣行記」とごく稀に「フライネタ」も
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沢好坊
カテゴリ:日常の出来事( 70 )
謹賀新年
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あけましておめでとうございます。

昨年、釣行記を中心に再開した拙Blog、できる限り今年も続けようと思います。
不定期な更新になると思いますが、暇があれば覗いてみてください。

釣行同行いただける方がいらっしゃれば、ぜひご一報ください。

今年もよろしくお願いします。
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by sawakobo | 2012-01-01 18:05 | 日常の出来事
渓流解禁
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 弥生3月
 多くの河川で渓流釣りが解禁となる。今年の冬は、例年に比べ気温が高く、降雪量も少ない。ドライフライで渓魚(サカナ)と戯れたい小生の出番も早くなりそうである。釣友の釣果を見聞きすると、なお更である。ただ、カレンダーを見ると、3月の週末は家事都合が目白押しである。当面のところ、早くから予定を入れておいた3月中旬の2日間しか出かけられそうにない。
 4月からは、隔週で出かけくべく算段をとっているが、果たして目論見通りにいくのであろうか…

シーズンインとともに、スキンも変更しました~

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by sawakobo | 2007-03-02 23:58 | 日常の出来事
人間ドック
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 昨年末に行なった人間ドックの結果が郵送されてきた。ここ数年、慢性胃炎との診断を受けていたため、今回は胃透視をパスし、内視鏡検査を行なったが、幸い胃潰瘍やポリープはなかった。視力は相変わらず悪化傾向にあるが、それ以外は概ねA(異常を認めません)の判定である。
 ただ、体脂肪率がB(僅かに異常があるも日常生活に差し支えありません)判定になってた。数値的には20.2%で、僕的には合格ラインである。当該施設の基準では、体脂肪率は10%代じゃないとAにはならないようである。
 なんだか今日以降のラーメン&スィーツのBlogが書き辛くなってきたが、検診後ここで出される昼食の弁当も結構ボリュームがあって美味いんだよな~。おかしいゾーッ!?
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by sawakobo | 2007-01-27 22:48 | 日常の出来事
招待
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 遅ればせながら、
 あけましておめでとうございます。
 仕事が多忙を極め、ここ何ヶ月間、更新が滞りがちでしたが、決してBlogを閉鎖したわけではございませんので、今後ともよろしくお願いします。

 昨年の流行語大賞のトップ10にも選ばれた、SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)のmixiにご招待を受け、昨日登録の運びとなりました。カメの歩みになると思いますが、拙Blogともどもよろしくお願いします。
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by sawakobo | 2007-01-08 17:39 | 日常の出来事
収穫の秋
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 ここ数ヶ月、何かとお騒せの岐阜県。その渦中、岐阜県庁の駐車場で開催されている「岐阜県農業フェスティバル」に出かけた。収穫祭的なイベントで、ここに出かければ岐阜各地の名産品を手にすることができる。更に、試食もできるとなれば出かけない手はない。
 9時半頃に会場付近に到着するも、駐車場に入る車でR21は既に渋滞している。少し離れた駐車場に何とか車を止めることができた。会場に入ってすぐ、ぎふクリーン農業のブースでアンケートに答え、まずは飛騨陽光リンゴ2個をゲット。その約30後、岐阜県産小麦イワイノダイチで作ったうどんの試食に、持ち帰り用の生うどん2食分までいただいてしまった。
 昼少し前まで会場内のイベントを眺めつつ移動していたが、心は既に各地の名産品の即売コーナーに向いてしまっている。まずは、軽く飛騨牛コロッケ(50円)から始まり、弾力と深みがある奥美濃古地鶏の焼き鳥(100円)、飛騨では定番しょうゆ味のみたらし団子(70円)、とろけるような4等の飛騨牛を使った串焼(300円)、美山の新しい名産バルバリー種のカモ串(200円)、さくら舌の串焼(300円)、けんとんミンチ使用のジャンボ焼売串焼(3個300円)を食し、肉のグランドスラムを達成、自称B級グルメの面目躍如となった。食後にはひるがの高原牛乳の試飲で喉も潤せ、締めの石焼きいも(200円)で腹も心も満足し家路についた。
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by sawakobo | 2006-10-28 22:38 | 日常の出来事
秋の1日
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 格安に道南釣行を行なう目的で年会費2,000円を支払い、小牧・八雲町交流市民の会の会員になっている。3泊分15,000円の宿泊費補助を受けられることで十分恩恵に浴しているのであるが、まだオマケが付いている。毎年10月に開催されている小牧市民まつりで、八雲町の特産品も試食販売されているが、そこでジャガイモ5kgが無料でいただけるのである。
 今日、よくできたウチの嫁を伴ない、会場である小牧市民会館駐車場へ出かけた。10時少し前に会場に到着すると既に行列ができている販売ブースがある。八雲町のジャガイモを購入するための列であった。よく見るとカートや台車を伴なって並んでいる人もいる。(10㎏入り1箱が1,300円~1,500円のジャガイモを4箱、5箱とまとめ買いする人が多いことを後で確認、驚きを禁じえなかった!)
 場内を一通り廻った後、試食の列に並び、あつあつにふかされた男爵1個に北海道バターが添えられたジャガバタと八雲の牛乳に舌鼓を打つ。
 午後のパレード等のイベントも見たかったが、その後の予定があったため、ジャガイモ5㎏を受け取り(よくできたウチの嫁はハローウィン用に美味しそうなかぼちゃを1個購入)、帰路についた。

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 午後は、職場の仲間宅でのピッツァパーティーに参加する。手作りのピザ窯で、生地から作られた自家製ピッツァを焼く。1枚ごとトッピングが違い、10種類以上も及ぶピッツァを腹が満たされるまで味わう。その他にも自家製スモーク、サラダ、フルーツ、スイーツが盛りだくさんで、日頃の肉オンリーのBBQとは異なるガーデンパーティーで秋の1日を満喫したのである。
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by sawakobo | 2006-10-21 22:25 | 日常の出来事
秋の南飛騨
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 下呂市馬瀬の美輝の里に出かけた。同所の企画であるボンネットバスに揺られての紅葉見物である。今年は暖かい秋であり紅葉が遅いと言われているが、案内のホテルマンによると馬瀬の紅葉は例年並みなんだそうである。
 10時、美輝の里を出発した僕とほぼ同年代のボンネットバスが-色づき始めた木々の種類、周辺の案内等、ガイドの説明を聞きながら-馬瀬川沿いを北上、ゆっくり1時間かけて折り返し地点のパスカル清見に到着した。売店の裏を抜けると馬瀬川の清流を眼下に見ることができる。思わず偏光グラスをあてると… 型の良いアマゴがいるではないか。大きいサカナは尺クラス、アベレージは20㎝を少し越えるあたり、といったところか。禁漁期間に入り、釣り人のプレッシャーから逃れたサカナたちは、盛んにライズを繰り返している。シーズン中ほとんど目にすることのなかった光景だったため、思わず見入ってしまう。と、背後から声がかかる。「出発時間だよ~」

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 美輝の里に戻り、食事処いわつつじで昼食を摂る。B級の僕にしてはめずらしく大奮発して、まつたけ御膳をオーダーした。目の前でご飯を炊き上げるスタイルで、メインのまつたけ釜飯にありつくまで20分以上を要した。まつたけの匂いを嗅ぎながらおあずけ状態にあった僕は、炊き上がると一気に茶碗3杯分のそれを食べ尽くしてしまった。すべてが地物というわけではないようであったが、ここ何年も味わっていない、明らかに風味と食感の違う国産まつたけは格別であった。
 食後は、小休止をはさみ温泉三昧。露天風呂、打たせ湯、寝湯、サウナ… 1時間半以上、温泉を堪能しフルーツ牛乳で喉を潤した後、帰路についた。
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by sawakobo | 2006-10-20 23:30 | 日常の出来事
スキン変更
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 渓流シーズンも終了・・・

 F.F Friendsとのオフ会も済み、来年3月まで釣行記はお休みです。
 スキンも変更し、「雑記・食記」のブログ、随時更新で再開です。
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by sawakobo | 2006-10-07 22:30 | 日常の出来事
残暑お見舞い申し上げます
 道南釣行から40日ぶりに、今日木曽方面に出かけました。詳細は、明日以降の投稿となります。
 Blogの更新も全く進んでません。ネタがないわけではありませんが、デスクトップパソコンが常置してある自室に、エアコンがないため、夜でも30℃を軽くオーバーしています。灼熱地獄と化したその部屋では更新意欲も低下、メールチェックがやっとです。
 ただ、釣行記だけは気力を振り絞り、タオル片手に綴りたいと思います。
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by sawakobo | 2006-08-19 23:21 | 日常の出来事
7月5日~8日 道南釣行-紀行編-
 北海道への釣行はこれで4回目であるが、今回のエントリーは新千歳ではなく函館からとなった。宿泊地の八雲町までは函館から1時間半弱であり、千歳からの移動と比べると半分で済んでしまう。高速料金やガソリン代も考えると、早朝便がないというリスクを十分カバーしてしまうからである。
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 中部国際空港までのアクセスは今回も名鉄のミュースカイである。
既に同行のstandyサンはチェックイン機の前に先着していた。
7月5日10時40分、定刻より約30分遅れて中部国際空港を飛び立ったANA391便は12時過ぎ、薄曇の函館空港に到着した。
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左膝を負傷している氏を気遣い、通常のシートより足元がやや広めのシートをリザーブしてあったため、機内では快適に過ごすことができた(と思っているが、氏はいかに・・・)。
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 函館空港からはレンタカーでの移動である。
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車はトヨタのパッソ、北のレンタはカーナビ、4WDは当たり前の装備である。
国道5号線を途中、白バイの先導を受けながら一路北上、
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2年前にも訪れた八雲町のハーベスター八雲で昼食を摂ったのち、
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小牧荘に到着、道南での釣りの始まりである。
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 6、7日の2日間、レインウェアを手放せない生憎の天候ではあったが、道南での釣りを満喫、1日の疲れを温泉で癒し、北の味覚に舌鼓を打つという至福の時を過ごす。
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 最終日の8日、おぼこ荘の露天風呂で締めの温泉につかり、
追加料理等を含めた3泊4日の宿泊費11,320円(2名分)を支払い、小牧荘をあとにする。今日の目的地は函館ベイエリア。
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standyサンには申し訳ないが、家人からオーダーが出ている品の調達は必須事項であり、避けては通れない。
途中、地元の鮮魚スーパー魚長でまず筋子を調達する。
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その後、ドールハウス、ミニチュアのアクセサリーの店「ショー・ウィンドウ」で目的の品を手に入れることができ、安堵感に包まれる。
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その後ベイエリアで昼食、デザートタイムをとり、函館朝市を徘徊後、函館空港まで移動、
ここでもスナッフルズ六華亭ロイズとスイーツ系のお土産を買い込み、機上の人となる。
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 復路も30分程度出発が遅れたものの、無事到着、ふたりで簡易な夕食を摂った後、それぞれの家を目指して分かれていった。振り返ると、やや跛行気味のstandyサンの後姿がそこにあった。
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by sawakobo | 2006-07-16 22:55 | 日常の出来事